インターネットサービス「radiko」を愛用している方も多いと思うが、2年に1回くらいエリア判定が変わってしまうことがある。インターネットは常時接続でルータの再起動もしていないので、原因はわからない。私のエリアは東京だが、今回は大阪になってしまった。そんなときはradikoの申告フォームから申告すると、平日だと1日で直してくれる。

エリア判定が大阪になったradiko
インターネットサービス「radiko」を愛用している方も多いと思うが、2年に1回くらいエリア判定が変わってしまうことがある。インターネットは常時接続でルータの再起動もしていないので、原因はわからない。私のエリアは東京だが、今回は大阪になってしまった。そんなときはradikoの申告フォームから申告すると、平日だと1日で直してくれる。

エリア判定が大阪になったradiko
家人は私より3歳上で、昭和41年4月1日以前生まれなので、60歳から特別支給の老齢厚生年金をもらった。年金受給開始が60歳から65歳に引き上げられたときの特例である。コロナ禍で大変だったが、なんとか年金事務所を予約して手続きした。
年金受給者の確定申告の手間をなくすため、公的年金等による収入が400万円以下の人は、ほかに20万円を超える所得がなければ確定申告が不要になっている。これを説明する文章では、次のように書かれていることが多い。
源泉徴収の対象となる公的年金等の収入金額の合計額が400万円以下であっても、公的年金等に係る雑所得以外の所得金額が20万円を超える場合には、確定申告を行う必要があります。
2016年にマイナンバーカードをつくった家人が、カード本体の有効期限が来たので更新することになった。有効期限は発行から10回目の誕生日までなので、1年早いような気がするが、発行から実際に交付されるまでが長かったので、その分もカウントされているようだ。半年近く損をしている気分。
2015年にマイナンバー通知カードが届いてから、写真入りの公的身分証明書を持っていない家人は間もなくマイナンバーカード(個人番号カード)を申請したが、私はそのままにしていた。マイナンバーの証明が必要な場合は、通知カード+運転免許証で対応していたが、マイナンバーカードの用途が広がってきたので、そろそろ申請することにした。
東急電鉄で登録したICカードを使うとたまる「のるレージサービス」。1日で定期券だと10のるる、定期圏外の東急線を使うと20のるるになり、毎月のポイントで「駅員」から「名誉駅長」までランクが変動する仕組みだ。
私が愛用しているドラッグストアは「トモズ」だが、トモズポイントカードが2019年8月1日から変更されることが店頭に掲示されていた。
みずほ銀行のキャッシュカードが、ATMで2回に1回くらい読み取れなくなった。毎回ではなく、ATMを変えると読めたりするので磁気不良かと思い、再発行のため取引店を訪ねた。インターネット(みずほダイレクト)でも申し込めるが、
12月7日が支払開始日だったヤマハの中間配当金計算書が12月9日に届いた。株式投資を始めて9年半になるが、配当金計算書は遅くても支払開始日に届いており、2日も遅れたのは初めての経験だ。
ファミリーマート店内のコンビニATMが、メガバンクなら手数料無料のイーネットかと思ったら、三井住友銀行だけ無料の「@BANK」だったため、手数料を取られた話を2010年に書いた。