ジェリー・アンダーソン氏逝去「宇宙から一筋の光が失われたようだ」「僕らの子供時代を素晴らしいものにしてくれた」

「謎の円盤UFO」の製作総指揮・監督を務めた英国のTVプロデューサー、ジェリー・アンダーソン氏が2012年12月26日に亡くなった。子息であるジェイミー・アンダーソン氏のブログによると、寝ているあいだに安らかに息を引き取ったという。83歳だった。葬儀は1月11日に行なわれる。心からご冥福をお祈りする。

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確かにアマゾンは安いが、ポイントがいきなりゼロになるのは納得いかない

「謎の円盤UFO ブルーレイ・コレクターズBOX」が発売された。定価34,650円(税込)ということで、2BOXで81,200円(税込)したLD-BOX、52,080円(税込)したDVD-BOXに比べると、ずいぶん安くなった。それでいて画質はアップし、未収録だった日本語音声の一部が追加されているというのだから、たまらない。

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「アタゴオル原画展2013」はカレンダー以外の新作グッズなし

ますむらひろしアタゴオル原画展「ATAGOAL×HOKUSAI 2013」が、今年も11月1日~11日に「ギャラリー猫町」で開催されている。来年のアタゴオルカレンダーの原画を展示するもので、2011年版からは葛飾北斎の浮世絵とのコラボレーションを行なっている。年に一度のイベントとして、今年も千駄木に足を運んだ。

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「謎の円盤UFO ブルーレイ・コレクターズBOX」購入キャンペーン全プレは「小松崎茂ボックスアートカレンダー」

「謎の円盤UFO」「サンダーバード」ブルーレイBOXの両方を購入した場合にもらえるキャンペーンの詳細が、10月12日発表された。

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ジェネオン・ユニバーサルが「謎の円盤UFO ブルーレイ・コレクターズBOX」を「国内初ブルーレイ化」に訂正

「謎の円盤UFO」ブルーレイ化について、DVD並みの画質なら、2012年6月~8月にドイツでブルーレイ発売されていることを書いたが、ジェネオン・ユニバーサルもこの事実を知ったようで、「世界初ブルーレイ化」と紹介していたのを、9月28日に「国内初ブルーレイ化」に訂正した。

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『日出処の天使』完全版全7巻購入プレゼントで山岸涼子氏直筆サイン色紙が当たる

応募しておいた山岸涼子著『日出処の天使(ひいづるところのてんし)』完全版(メディアファクトリー)全7巻購入プレゼントの特製ポストカードセット5枚が届いた。2巻~6巻の表紙イラストを使ったもので、1巻の表紙イラストは切手面にモノクロ印刷されている。送付状によると、多数の応募で生産に時間を要したという。

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フォトアルバム比較サイトを鵜呑みにせず、会員制のキヤノン「フォトブック」も検討すべき

デジタルカメラが一般的になり、写真のアウトプットも1枚ごとのプリント以外にフォトアルバムが普及してきた。プリントをアルバムに貼ることを思えば、イベントやテーマごとに最初からコメントを入れてフォトアルバムにしたほうがスマートだ。

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「謎の円盤UFO」「サンダーバード」ブルーレイBOX発売決定、LD時代を牽引したジェネオン・ユニバーサルから高画質で甦る

予想どおり、「謎の円盤UFO」ブルーレイBOXが2012年12月5日に発売される。東北新社がデアゴスティーニに「ジェリー・アンダーソンSF特撮DVDコレクション」を提供したときから、この日が来ると思っていた。続いて、「サンダーバード」のブルーレイBOXも13年2月6日に発売されるという。

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宿泊してみないとわからない「星のや 軽井沢」の利用ポイント

星野リゾートに関するマスコミの扱いを見て、そのフラッグシップである「星のや 軽井沢」に一度は泊まりたいと考えている方も多いだろう。だが、ガイドブックを読んだり、日帰りで星野エリアを訪れているだけではわからないことがいくつもある。ここでは、私が2012年4月に泊まって実感したポイントをまとめておく。

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「TIMBUK2」は「ティンバックツー」ではなく「ティンブクツー」と発音する

カメラバッグ探しのことを書いた記事で、サンフランシスコ発のメッセンジャーバッグ「TIMBUK2」の発音を「ティンバックツー」と書いた。日本公式サイトのタイトルバーに「TIMBUK2(ティンバックツー)」と書いてあったからだ。

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