7月に山形・米沢図書館1周年記念「アタゴオル大原画展」開催、新刊『アタゴオル博物誌・セレソン・アタゴオル』とアタゴオル切手シート販売

市立米沢図書館(山形県米沢市)の開館1周年記念として、7月8日から「アタゴオル大原画展」が開催される。

Continue reading

若きビッグネームファン、スティーブン・ラリビエー氏による『謎の円盤UFO 完全資料集成』は5月6日発売予定

2月3日に発売予定されていたスティーブン・ラリビエー著『「謎の円盤UFO」完全資料集』(洋泉社)は延期を繰り返し、現在は5月6日発売予定となっている。関係者のTwitterによると準備は進み、書影も掲載されているが、本日現在、版元の「これから出る本」には未掲載で、アマゾンも予約出来ない。書名が一部変更となったようで、書影では『謎の円盤UFO 完全資料集成』になっている。

Continue reading

「FAB86」が届く、2017年会員更新特典冊子「CAPTAIN SCARLET AND THE MYSTERONS CLOSE-UP」と缶バッジ同封

FAB86

FANDERSONから会報「FAB86」が4月10日に届いた。予定では3月発行だったので、ギリギリ許容範囲だろう。

Continue reading

FANDERSON6回目の更新手続き、2017年会員更新特典は「キャプテン・スカーレット」50周年記念誌「Captain Scarlet Close Up Book」

FANDERSON6回目の更新手続きを行なった。2010年2月に入会し、8年目に入る。年数と更新回数が合わないのは、14年3月まで会員期間の定義が異なっていたからだ。

Continue reading

フルカラー&ハードカバーになった『The Complete Book of Gerry Anderson’s UFO』が届くも落丁で交換

モノクロからフルカラーに生まれ変わったクリス・ベントレー著『The Complete Book of Gerry Anderson’s UFO』(Signum Books(Imprint of Flashpoint Media Ltd))が、1月19日に届いた。

Continue reading

洋泉社から『「謎の円盤UFO」完全資料集』が2月3日発売予定

洋泉社から2月3日にスティーブン・ラリビエー著『「謎の円盤UFO」完全資料集』が発売されると、各ネット書店に予告が出ている(アマゾンはまだ)。

Continue reading

遅れてきた『この世界の片隅に』ファンがいまから出来ること

劇場アニメ『この世界の片隅に』は、私の映画オールタイムベストテンを書き換える素晴らしい作品だった。片渕須直監督のトークショー付き上映を含め、これまで7回観た。同じ作品をこれだけ映画館で観たのは初めてだ。映画史に残る名作だと思う。

Continue reading

「FAB85」が届く、驚異的編集スピードで年3回発行をキープ

FAB85

「FAB85」が予定どおり2016年11月に発行された。英国は現地時間11月19日から到着、日本には11月27日に届いた。土日の配置を考慮すれば標準的なスピードである。

Continue reading

「FAB84」が発行遅延中、「FAB」の年3回発行ペースが危うくなっている

気がつくと9月も終わりが近い。「FAB84」は8月の発行ではなかったか。

「Fanderson Forum」を見ると、現地時間9月15日にFANDERSONのニック・ウィリアムズ会長が「印刷が開始されるのが月曜日(19日)」と書いているので、日本に届くのは10月以降になると思われる。

Continue reading

『謎の円盤UFO』完全記録本、クリス・ベントレー著『The Complete Book of Gerry Anderson’s UFO』改訂版がフルカラーで11月1日発売

2003年に発行されたクリス・ベントレー著『The Complete Book of Gerry Anderson’s UFO』が、フルカラーの改訂版として甦る。内容も見直し、ハードカバーのアートブックになるという。11月1日発売で、日本のアマゾンでも予約受付中。これはマストバイだろう。

Continue reading