FANDERSON8回目の更新手続き、2019年会員更新特典は「ロンドン指令X」50周年記念誌「The Secret Service Close-Up book」

早いもので、FANDERSONの会員更新手続きの時期になった。今年は3月1日までに更新しろとのことで、ポンド安を見守っていたらじわじわと上がってきたので、1月下旬に手続きした。

Continue reading

岩手県立美術館「作家と巡る宮沢賢治ゆかりの地バスツアー『ますむらさんとイーハトーブ波を受信しよう!』」参加リポート

●全3ページに分割しています。

岩手県立美術館で開催中の企画展「ますむらひろし展 ―アタゴオルと北斎と賢治と―」に行ってきた。1月13日の関連イベント「作家と巡る宮沢賢治ゆかりの地バスツアー『ますむらさんとイーハトーブ波を受信しよう!』に当選したのだ。前日に行なわれたアーティスト対談サイン会と併せて楽しんできた。

岩手県立美術館「ますむらひろし展 ―アタゴオルと北斎と賢治と―」「ますむらひろし展 ―アタゴオルと北斎と賢治と―」
(2019年1月3日~2月17日、岩手県立美術館)

Continue reading

SHADOの刺繍ロゴ入りニットキャップをジェリー・アンダーソン公式サイトで購入

UFO/SHADO公式ニットキャップ

UFO/SHADO公式ニットキャップ(ジェリー・アンダーソン公式サイトより)

ポンド安なので、気になっていたジェリー・アンダーソン公式サイトのUFO/SHADO公式ニットキャップを購入した。

Continue reading

「FAB91」の発送がロイヤルメールに戻り、英国到着1週間後に日本に届いた

FAB91

FANDERSONから会報「FAB91」が12月27日に届いた。「Fanderson Forum」によると、英国では現地時間12月19日(日本時間20日)から届き始めたので、日本は7日後だ。スウェーデン郵便「Posten」発になってから到着がどんどん遅くなっていたが、英国の1週間後という元のスピードに戻った。

Continue reading

「FAB90」が届く、英国着24日後は遅すぎるのではないか

FAB90

FANDERSONから会報「FAB90」が10月19日に届いた。6月に届いた「FAB89」巻末の予告では夏発行だったが、当然ながらそんなに早く出来るわけがなく、順当な到着だろう。年3冊のペースに戻すため、年内にもう1冊発行出来るのか見守りたい。

Continue reading

すみだ北斎美術館「ますむらひろしの北斎展 ATAGOAL×HOKUSAI」前期に行ってきた

両国の「すみだ北斎美術館」で始まった「ますむらひろしの北斎展 ATAGOAL×HOKUSAI」に行ってきた。2016年にオープンした墨田区立の美術館で、妹島和世設計の独特な外観だ。この4階と3階を使った企画展となる。

Continue reading

「FAB89」が届く、2018年会員更新特典冊子「JOE 90 CLOSE-UP」と缶バッジ同封。これまでで最も遅い英国着16日後

FAB89

FANDERSONから会報「FAB89」が6月18日に届いた。予定では4月発行だったが、前号「FAB88」が2月末発行と大幅遅延したので、そんなに早く出るわけがない。果たして、年内にあと2号出すことが出来るのだろうか。

Continue reading

FANDERSON7回目の更新手続き、2018年会員更新特典は「ジョー90」50周年記念誌「Joe 90 Close-Up Book」

「FAB88」の発行が大幅に遅延したせいで、FANDERSONの会員更新手続きを忘れるところだった。例年なら2月上旬までに手続きするのだが、今年は到着を待っていたら3月7日になり、年度末なのでバタバタしていたら、3月半ばになっていた。更新締切が4月1日なので、危うく失念するところだった。

Continue reading

ジェリー・アンダーソン公式サイトがエド・ビショップの俳優人生を紹介するYouTube作品「Beyond Anderson」公開

ジェリー・アンダーソン作品で重要な役割を果たした人物を、アンダーソン作品以外での活躍も含めて幅広く紹介するYouTubeシリーズ「Beyond Anderson」が、ジェリー・アンダーソン公式サイトの制作でスタートしました。エピソード1は我らがエド・ビショップです(18分15秒)。

Continue reading

「FAB」はスウェーデン発送になって日本着は英国の11日後、日本未公開の「スペース1999」49話「ムーン・ベース アルファからのメッセージ」が「スーパー!ドラマ クラシック」で配信中

FAB88

「FAB88」は、結局3月7日に届いた。発行が大幅に遅延したせいで、12月19日に亡くなったジェレミー・ウィルキン氏が、ゴードン・マックスウェル中尉を演じている姿が表紙を飾った。「サンダーバード」ファンには、バージルのオリジナル声優として知られている。

Continue reading