「ますむらひろし原画展 ATAGOAL CALENDAR 2016」で「ヒデヨシ印の貯金箱」など新作グッズ販売

「アタゴオルカレンダー2016」

「風呂猫マーケット」より「アタゴオルカレンダー2016」

「ますむらひろし原画展 ATAGOAL CALENDAR 2016」のため、年に一度の千駄木「ギャラリー猫町」通い。

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ヨネザアド・カタツムリ社から豪華本『ヨネザアド幻想』届く

ますむらひろし著『ヨネザアド幻想』

米沢市のヨネザアド・カタツムリ社が5月15日に発行した、ますむらひろし氏の豪華本『ヨネザアド幻想』が19日に届いた。14日には米沢市で出版記念祝賀会が開かれた。

米沢興譲館同窓会公式サイト「ますむらひろしさん(S46卒)地元サイン会・漫画家、作品集出版(2015年5月16日山形新聞より)」

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ヨネザアド・カタツムリ社から“ルーツ・オブ・ヒデヨシ”『ヨネザアド幻想』発行

ますむらひろし著『ヨネザアド幻想』

ますむらひろし氏の出身地であり、アタゴオルシリーズの舞台であるヨネザアドの語源になっている山形市米沢市に、新しい出版社が出来た。その名も「ヨネザアド・カタツムリ社」。カタツムリ社は、アタゴオルシリーズに登場する出版社。米沢市「輝くわがまち創造事業」助成金を得ての出版事業である。

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ますむらひろし氏のヒデヨシステンドグラス設置場所は2016年4月オープンの米沢市新文化複合施設

ますむらひろし氏がアタゴオルのステンドグラス制作があることを明らかにしたのは、2013年11月27日付のTwitterが最初だった。

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アタゴオルの森に戻った「ATAGOAL2015/ますむらひろしカレンダー原画展」

「アタゴオルカレンダー2015」

「風呂猫マーケット」より「アタゴオルカレンダー2015」

年に一度の千駄木通い、11月6日~16日に「ギャラリー猫町」(東京・谷中)で開催された「ATAGOAL2015/ますむらひろしカレンダー原画展」に行ってきた。

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アタゴオルカレンダー「ATAGOAL×HOKUSAI」は2014年版で終了、メディアファクトリーがヒデヨシグッズを新作

「アタゴオルカレンダー2014 ATAGOAL×HOKUSAI」

「風呂猫マーケット」より「アタゴオルカレンダー2014 ATAGOAL×HOKUSAI」

年に一度の千駄木通い、11月7日~17日に「ギャラリー猫町」で開催されている、ますむらひろしアタゴオル原画展「ATAGOAL×HOKUSAI 2014」に行ってきた。今年は1月の「第4回猫のマッチラベル展」にも行ったので、2回目となる。

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「第4回猫のマッチラベル展」でアタゴオルマッチ2種販売

加藤豊コレクション・猫のマッチラベル展+第4回猫のマッチラベル展

「ギャラリー猫町」(東京・谷中)で1月10日~20日に開催された「第4回猫のマッチラベル展」で、アタゴオルマッチ2種が展示販売されたので入手する。

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「アタゴオル原画展2013」はカレンダー以外の新作グッズなし

ますむらひろしアタゴオル原画展「ATAGOAL×HOKUSAI 2013」が、今年も11月1日~11日に「ギャラリー猫町」で開催されている。来年のアタゴオルカレンダーの原画を展示するもので、2011年版からは葛飾北斎の浮世絵とのコラボレーションを行なっている。年に一度のイベントとして、今年も千駄木に足を運んだ。

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『アタゴオルは猫の森』完結、ありがとうヒデヨシ

『アタゴオルは猫の森』(メディアファクトリー『月刊コミックフラッパー』連載)が、18巻で完結した。裏表紙に「アタゴオル40年余りに終止符を打つ」とあるので、これで本当に最後なのだろう。予定されていたことなのかも知れないが、東日本大震災、そして福島第一原発の事故がその時期を早めたのではないだろうか。ヒデヨシのラストの言葉が、雑誌掲載時は「いい夢 見ようぜー」だったのが、コミックスでは「自分の星をつくろうぜ」に変わった。

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アタゴオル原画展でヒデヨシのランチボックスと新作手ぬぐい2点発売

年に一度、千駄木の「ギャラリー猫町」へ行く。アタゴオルカレンダー発売に合わせた「ますむらひろし『アタゴオル』原画展」があるためだ。「ギャラリー猫町」は数々のアタゴオルグッズを手掛けてきた有限会社風呂猫が運営し、アタゴオルファンの聖地とも言える。今年も11月3日~13日に開催されている。

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