ますむらひろし氏がアタゴオルのステンドグラス制作があることを明らかにしたのは、2013年11月27日付のTwitterが最初だった。
アタゴオルのステンドグラス、打ち合わせ開始。1メートル幅のヒデヨシ、二点。イメージはグエル公園式破砕タイル風。楽しみだう。
— ますむらひろし (@masumurahiroshi) November 28, 2013
ますむらひろし氏がアタゴオルのステンドグラス制作があることを明らかにしたのは、2013年11月27日付のTwitterが最初だった。
アタゴオルのステンドグラス、打ち合わせ開始。1メートル幅のヒデヨシ、二点。イメージはグエル公園式破砕タイル風。楽しみだう。
— ますむらひろし (@masumurahiroshi) November 28, 2013
年に一度の千駄木通い、11月6日~16日に「ギャラリー猫町」(東京・谷中)で開催された「ATAGOAL2015/ますむらひろしカレンダー原画展」に行ってきた。
FANDERSONから会報「FAB79」が11月19日に届いた。「Fanderson Forum」を見ると、英国には現地時間11月11日に届いているので、今回は標準より数日遅れた(ロイヤルメールの日本宛エアメールは5~7日が標準)。
FANDERSONから会報「FAB78」が届いた。7月16日に発送されたようで、英国では18日から順次届くと予告されていた。日本は発送1週間後に届くのが普通で、今回も7月23日に着いた。
7月1日、「ウルトラセブン」ブルーレイBOXの発売が発表された。ハイビジョンリマスターで、第1話~第25話収録のBOX Iが2014年11月21日、第26話~第49話収録のBOX IIが15年1月28日発売である。
ここ数年、テレビで「~といいます」というナレーションが増えているのに違和感を覚えている。
BBCのドラマ「SHERLOCK」で現代のシャーロック・ホームズを演じ、世界的にブレイクしたのがベネディクト・カンバーバッチ。両親は俳優のティモシー・カールトンとワンダ・ヴェンサム、つまり「謎の円盤UFO」のヴァージニア・レイク大佐が母親である。父親の本名はティモシー・カールトン・カンバーバッチで、ベネディクト・カンバーバッチも本名(ベネディクト・ティモシー・カールトン・カンバーバッチ)である。
ネットでムラタ有子氏の足跡をたどるなら、岡山のアートショップ「Satellite」が作成した「NEVERまとめ」を見るのもいいが、実際に開催された展覧会のアーカイブサイトを巡ると、その雰囲気を疑似体験出来る。
ムラタ有子氏が所属するギャラリー「GALLERY SIDE 2」(東京・六本木)で、4月18日~6月13日にドローイング展が開催されている。途中で展示替えがあり、前半は新作中心、後半は「サントリー天然水」に使用された「森の仲間の限定ラベル」の原画展になる。